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1/8 関模型(松下)キャットバギー    1

ついに・・・
憧れのキャットバギーを入手しました。
そのチャンスは何気に見ていたヤフオクで突然やってきました。
残念ながら電動タイプですが、相場よりもかなりお安い即決でゲットできました。
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40年以上前の貴重で思い出深い商品です。
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欠品なしの未組み立てです。
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眺めているだけでワクワクしてきます。
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・・・ということで、組み立てはまた追い追いです。
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1/6 ROCHOBBY 1941 MB SCALER

ビッグでリアルなラジコンジープを探していたら、海外の通販にはこんなものがありました。
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1/6のビッグサイズで・・・
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しかも結構リアル。
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どうしてもGIジョーフィギアを乗せたくなります。
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一方こちらは、ラジコン化しようと思って買った、サイバーホビーの1/6プラモですが
当分出番がなくなりそうです。
ラジコンジープの方は追々レポートして参ります。
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1/3 FORDムスタング V8エンジン    1

アメ車のエンジンだけを組み立てるという、マニアックなプラモデルをご紹介します。
1/3スケールの超大型プラモではありますが、全ての形状が忠実にされている訳ではなく、
モーターライズでエンジン内部の動きを楽しめる、教材的な趣向のキットです。
エンジン音やシリンダーの発火など、音と光のギミックも加わり臨場感を演出します。
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パーツの多くがシースルーです。部品は大ぶりで点数はそれほど多くないようです。
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前半がカラー印刷で歴代のムスタングを解説した、100ページに及ぶ豪華な組み立て説明書。
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組み立てははめ込みとネジ止めだけ。接着剤を使わないのでサクサク進みます。
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組み上がったクランクシャフトとピストン部分。
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台座にはサウンドユニットと電池が内蔵されます。
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カムシャフトの回転からの、タペット、ロッカーアーム、吸排気バルブ等の複雑な動きを再現します。
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オイルネータに仕込まれたモーターが動力源です。
ファンベルトとは別の経路でクランクシャフトに繋がっています。
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完成しました。
思っやより動きがスローでまったりしています。
シリンダー内の発火の様子がわかりますでしょうか。
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番外編として、こちらは類似製品でジェットタービンモデルです。
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イシマサ ラットバギー

お次はOldな方ならご存知、懐かしのラットバギーです。
長年ちょこちょことパーツを買いためてきましたが、
今作らなければいつ作るということで、早速製作を始めてみましょう。
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まずはボディをシャーシに合わせて慎重にカットしていきます。
作った方ならわかると思いますが、
できるだけ硬性を維持したいので、エンジンとマフラーの手前はギリギリで残してカットしません。
また、ボディの厚みが均一でないので、薄くて弱そうな箇所は余った切れ端で二重に補強しました。
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フロントガラスの枠はなかなか入手の機会に恵まれず、とうとう数年前外注を決意!
贅沢にもアルミのフライス加工です。
今思えば、3Dプリンターもありますし、もっと簡単に製作できたでしょうね。
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昔のメッキは丈夫で厚みがあるとよく聞きますが、本当にそうかもしれません。
結構深そうなダメージも、磨けば見違えるほどピカピカに。
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TAMIYA1/35 陸上自衛隊61式戦車

前回の74式に続き、
「タミヤのリモコン戦車をラジコンにしよう!パートⅡ」です。
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このキットは砲塔の防塵カバーが再現されておらず、ティシュを木工ボンドで固めて作りました。
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京商1/8 ヤマハYZR500グランプリレーサー

手付かずのストックが増えてきたので、連休中は存分に模型製作を楽しみました。

まずは京商の古いキットになりますが、ヤマハYZR500グランプリレーサーです。
後のハングオンレーサーに比べるとかなりシンプルな作りですが、
とてもプロポーションが良くて、かっこいいモデルです。
メカは専用のものが必要ですが、コムラスのストックいくつかあるので、当分は何台か作れそうです。
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車体は数時間で組みあがりますが、
バイクは塗装とデカール貼りに時間を要します。
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ライダーの水性デカールは劣化が激しく、ソフターを用いても思うようにいきませんでした。
3次曲面のきついヘルメットは、デカールが粉々に砕けてしまい断念しました。
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